第5回 ファンデーションの厚み
皆様 あけましておめでとうございます。
すべての方にとって良い年でありますように・・・・。
本年も、どうぞよろしくお願いしますm(^-^)m
さて、前回駆け足で、ファンデーションについてお話してしまいましたが
もう少し詳しく、という声がありましたので、今回からポイントを押さえて行きます(^^)b
ファンデーションは、皮ふの厚み通り、①厚い部分は厚く②薄い部分は薄く塗ると美しい仕上がりになるのですが、厚い薄いの分量調整が難しいと感じる方もいらっしゃるでしょう・・・。
そこで、お試しください。
一度、フェイス全体に薄ーくファンデを塗ります。
頬のシミ、そばかすなどが、透けて見えるくらいです。
塗り終えたら、一分程度時間を置き、ファンデが肌に馴染んだら
頬、鼻先、あごなど皮ふの厚い部分にもう一度ファンデを重ねて塗ります。
重ねた部分の周囲をなだらかにのばしてつなげたら、立体的なベースの
出来上がりです。
注意すべきは、一度目から肌が透けないほど厚く均等に顔中ファンデを
塗らないことです(笑)
そう、まるで能面のような方・・・まだたまにお見かけします(^^;
美しいメイクに必要なのは、ほんの少しの手間と時間なのです☆
すべての方にとって良い年でありますように・・・・。
本年も、どうぞよろしくお願いしますm(^-^)m
さて、前回駆け足で、ファンデーションについてお話してしまいましたが
もう少し詳しく、という声がありましたので、今回からポイントを押さえて行きます(^^)b
ファンデーションは、皮ふの厚み通り、①厚い部分は厚く②薄い部分は薄く塗ると美しい仕上がりになるのですが、厚い薄いの分量調整が難しいと感じる方もいらっしゃるでしょう・・・。
そこで、お試しください。
一度、フェイス全体に薄ーくファンデを塗ります。
頬のシミ、そばかすなどが、透けて見えるくらいです。
塗り終えたら、一分程度時間を置き、ファンデが肌に馴染んだら
頬、鼻先、あごなど皮ふの厚い部分にもう一度ファンデを重ねて塗ります。
重ねた部分の周囲をなだらかにのばしてつなげたら、立体的なベースの
出来上がりです。
注意すべきは、一度目から肌が透けないほど厚く均等に顔中ファンデを
塗らないことです(笑)
そう、まるで能面のような方・・・まだたまにお見かけします(^^;
美しいメイクに必要なのは、ほんの少しの手間と時間なのです☆






